『なつぞら』“ダンサー”山口智子の美脚に視聴者「カッコイイ」の声

『なつぞら』第48回より

 広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第8週「なつよ、東京には気をつけろ」(第48回)が25日に放送され、回想シーンで人気ダンサー時代の亜矢美(山口智子)の姿が描かれると、視聴者からは「山口智子のナマ脚が観れるとは」「脚きれい」「亜矢美カッコイイ」などの声がSNSに寄せられた。

【写真】華やかなダンサー姿の山口智子が美しい『なつぞら』第48回を振り返る

 なつ(広瀬すず)が入社を希望している東洋動画の社長・大杉(角野卓造)と偶然すれ違った咲太郎(岡田将生)。思わず、なつの漫画映画への熱意を語り、妹が試験を受けるので採用してほしいと申し出てしまう。その頃なつは、再会した信哉(工藤亜須加)と一緒に、再び、おでん屋・風車の亜矢美(山口)を訪ねていた…。

 なつは咲太郎と店に訪れた際に、亜矢美に失礼な態度をとったことを謝罪する。その時、店にいた藤正親分(辻萬長)は少年時代の咲太郎がなつに会うために北海道へ行きたがっていたことを明かすと、亜矢美も自分と咲太郎の出会いを話し始める。

 すると映像は回想シーンへ。画面には、かつて新宿にあったムーランルージュという劇場の舞台で人気ダンサーとして踊る亜矢美の姿が映し出される。黒いハットを被り、ラメ入りのミニワンピースで華麗に舞う山口の姿に、SNS上には「おでん屋のおばちゃんとダンサー時代のギャップがすごくて流石」「おでん屋の女将よりも踊り子の衣装の方が似合うな」「ムーランルージュ時代の亜矢美カッコイイ」などの声が寄せられた。

 また視聴者の間では、スカートの裾からのぞく山口の美脚にも注目が集まったようで、ネット上には「まさか2019年に山口智子のナマ脚が観れるとは」「朝から山口智子サマのおみ足が観れるとは!」などの投稿が寄せられ、さらに「脚きれい」「脚が綺麗!!膝周りのお肉がなくてスラッとしてて…やっぱり女優さんなのね」などのツイートが多数投稿されていた。

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