夏菜、高橋メアリージュンらは“幸せ”を手にすることができるのか?

3/14(木) 19:22配信

3月14日(木)に「人生が楽しくなる幸せの法則」の最終回が放送

「見た目の良し悪しにかかわらず、人に愛される人間になることで楽しく快適に生きられる」という教えを描いた、山崎ケイ(相席スタート)の本音エッセーを実写化したドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」(毎週木曜夜11:59-0:54、日本テレビ系)が、3月14日(木)に最終回を迎える。

【写真を見る】“ちょうどいいブスの神様”も驚きの成長を見せる彩香(夏菜)らの運命は?

山崎が原作を執筆するとともに、キャストとして“ちょうどいいブスの神様”役も務める本作では、現実の“都会”と異空間の“ちょっと変わった神様の世界”を3人の女性が行き来し、それぞれ幸せに向かう姿が描かれてきた。

3月7日放送の第9話では、中川彩香(夏菜)、木原里琴(高橋メアリージュン)、皆本佳恵(小林きな子)に恋や生き方の指南をしてきたちょうどいいブスの神様が、3人の成長を感じ、彼女たちの記憶から消えることを決意した。

■ 神様に再び会うことはできるのか…?

そんな中、佐久間涼太(和田琢磨)から「かわいいね」と言われた彩香、森一哉(忍成修吾)から「好きだ」と告白された里琴、元恋人・西野龍樹(内田健司)から「やり直したい」と言われた佳恵。

それぞれの恋愛が進展するものの、目の前の幸せに動揺し、3人はその場から逃げ出してしまう。

「本当にこれでいいのか」「幸せとは何か」と思い悩んだ3人が黒い“ブスノート”を手にすると、“ちょうどいいブスの神様”の記憶を取り戻す。

そして再び神様に会うことを願うものの、会う手立てが見つからない。そうしているうちに、事態は悪化してしまう。(ザテレビジョン)

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