国民的美少女・高橋ひかる17歳、『Ray』専属抜擢で念願のモデルデビュー

高橋ひかるが『Ray』(主婦の友社)専属モデルに抜擢され、22日(木)発売の2019年1月号で表紙を飾る。

 全日本国民的美少女コンテストグランプリの女優・高橋ひかるが、ファッション誌『Ray』(主婦の友社)の専属モデルに抜擢され、22日(木)発売の2019年1月号で表紙を飾る。

【写真】『Ray』で見せる驚きのスレンダーボディと透明感。

 初登場となる今号では表紙のほかに、巻頭6ページ特集に登場。幼少期や、デビューのきっかけ、今の仕事についてのプロフィールデータから、「実は美容マニア」という彼女のチャームポイントや私服、バッグのナカミの紹介、素顔のわかる25の質問まで、その素顔がクローズアップされている。

 驚くほどのスレンダーなスタイル、透明感のある上品さは『Ray』にぴったりで、ヘアメイクはナチュラルに徹して彼女の魅力をひきだしたという。それでいてお茶目な一面もある、高橋ひかるのその多彩な表情にも注目だ。

 『Ray』の影山和美編集長は「初めて会ったときに、透明感に圧倒されました。その清らかな魅力を、これから『Ray』で見せていけたらと思っています。表紙撮影のとき、カメラマンも”要求以上の表現をしてくれた”と、その勘の良さにびっくりしていました。今後が楽しみです!」と大きな期待を寄せている。

 高橋本人は、この専属モデル決定について「このお話を聞いた時は、それはもうすごく嬉しかったです! この世界に入った時の一つの大きな目標でもありましたので。さらにデビューから表紙をやらせてもらえて、もう感謝しかありません!」喜ぶ。さらに「こうみえてかなり緊張しているのですが、少しでも早く読者の方に好きになってもらえるように自分らしく頑張っていきますし、ファッションモデルのお仕事を楽しみながら頑張っていきたいです」と目標を語った。

 そして『Ray』読者に向けて「初めまして! 高橋ひかるです。モデルとしての経験がないのでわからないことや、緊張していることも多いんですけど、これから精一杯頑張ります!読者さんとも触れ合えたらいいなぁ。よろしくお願い致します!」とメッセージを送った。

※高橋ひかるの「高」は正しくは「はしごたか」

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