「もはや神々しい…!」岡田将生の“老け顔メイク”に絶賛の声

10/11(木) 17:31配信

「昭和元禄落語心中」試写会での岡田将生

岡田将生が主演を務めるドラマ「昭和元禄落語心中」(毎週金曜夜10:00-10:44※初回のみ10:00-11:10、NHK総合)が、10月12日(金)からスタートする。

【写真を見る】老け顔メイクが神々しい!岡田将生演じる老年の八雲

同作は、雲田はるこの同名漫画を原作としたヒューマンミステリー。昭和の落語界を舞台に、主人公の八代目有楽亭八雲(岡田)を始め、芸の世界に身を投じた人々の生きざまが描かれる。

主演の岡田は、「1年前にこのお話をいただいた時には、落語のらの字も知らなかったです。少しずつ落語のことを知っていく中で、お話をする楽しさ、そしてネタの面白さを落語監修をしてくださっている柳家喬太郎さんに教えていただき、落語にどハマりしています」と語っている。

そして八代目有楽亭八雲の弟子・与太郎を竜星涼が、八雲と同期入門の天才落語家・助六を山崎育三郎が演じる。

原作が人気漫画ということで、ストーリーの面白さはお墨付き。さらに、イケメン俳優3人の出演に女性視聴者の期待も高い模様。

SNSなどでは「素晴らしいキャスティング!」「岡田将生と竜星涼と山崎育三郎…!?」「イケメン達の着物姿が美しい」などの声が上がっている。

岡田は劇中で八雲の10代から老年までを演じるため、老け顔メイクを施しているシーンがあるのだが、その岡田について「岡田さんの老け顔メイク、もはや神々しい…!」という意見も。

第1話では――

クールで端正な落語で他を圧倒する主人公・八代目有楽亭八雲(岡田)が、刑務所帰りの青年・与太郎(竜星涼)に「弟子にしてほしい」と懇願される。

弟子入りを許された与太郎は、八雲の家に住み込み、修行を始めるが、八雲とその養女・小夏(成海璃子)の深刻な不仲を知る。

小夏の実の父は、やはり落語家だった有楽亭助六(山崎育三郎)で、母の芸者・みよ吉(大政絢)とともに、昭和30年代に謎めいた事故死を遂げていた。

助六の親友でありライバルでもあった八雲が、何かを隠しているようで…。

――という物語が展開される、

「昭和元禄落語心中」は10月12日(金)夜10:00よりNHK総合で放送。(ザテレビジョン)

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