美ボディモデル、7年間で体形激変……自慢のヒップは「バリーン! ってなってる」!?

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「ベストボディ・ジャパン2015」東京大会でグランプリを獲得し、“美ボディ”で話題のモデル・栗原ジャスティーンが、7年間での体形の変化を写真と共に披露した。自慢のお尻写真を見て、タレントの小池美由は、「バリーン! ってなってる」とコメントした。

美ボディモデルは家族の肉体も凄かった>>

栗原が、映像配信サービス「GYAO!」のオリジナル番組「ぶるぺん」にゲスト出演した。腹筋が割れて引き締まった肉体の写真が披露されると、スタジオで歓声が上がった。美ボディを作るための食生活や、美尻を作り上げるためのトレーニングについても語った。また、栗原の家族も鍛え上げられた肉体の持ち主らしい。兄の写真が公開されると、番組アシスタント小池美由は、「絶対ストリートファイター出てるじゃん!」とツッコんだ。

高校生時代からジムに通っていたという栗原は、「当時は筋トレの仕方を知らなかった」「『今日は2時間ジム行った! イェーイ!』みたいな感じだけど、実際(筋トレの)内容を見たら超薄っぺらかった」と振り返った。20代半ば、米ロサンゼルスに引っ越して、そこでジムに通うようになって正しい筋トレの仕方を学んだそう。

筋トレを始める前後の写真が披露されると、小池美由も番組MCを務めるお笑いコンビ・ザブングルの松尾陽介も「全然違う!」と驚き。栗原は、「でも体重は意外と左(トレーニングを始める前)のほうが全然軽い。左が47kgくらいで、右(トレーニングを始める後)が58kg。10kg近く右のほうが太っているんですよ」と筋肉が増えたことにより昔と比べて現在のほうが体重自体は重くなっていることを明かした。また、トレーニングにかなり時間をかけているという自慢のお尻の写真に対して、小池は、「バリーン! ってなっている。すごくいい」と独特の表現でコメントしていた。

栗原は、「今は大会は止めて、自分の理想の身体を追求している。大げさに言うとビヨンセみたいな体形を目指しています。ボリュームをつけながらS字体形になりたい」と意気込んだ。

(文/原田美紗@HEW)

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