顔出しなし ”Iカップmio”のイメージビデオ作りに支援求める

ツイッターのフォロワー1万4,000人“Iカップmio”が映像製作の資金集めプロジェクトを開始。真の巨乳フェチの方に届けるイメージビデオ作りに支援を求める。

クラウドファンディングでの資金集めを5月18日に開始。目標額の20万円はすでに達成し、さらなる支援を求めてプロジェクトを継続している。締め切りは6月18日。作品は前後編に分かれて70分弱を予定。支援コースは5種類あり、1,000円から支援が可能だ。 

ツイッターで活躍しフォロワーが1万4,000人を超える“Iカップmio”が5月18日(金)、映像製作の資金を集めるプロジェクト「Iカップmioの『新作映像作品』製作応援プロジェクト!」をクラウドファンディングのMotionGalleryで開始した。真の巨乳フェチの方にお届けする、これまで見たことのないようなイメージビデオを製作するもので、ともにつくりたいという気持ちのある方の支援を求めている。1週間足らずで目標金額20万円を達成。よりクオリティーの高い作品とするため、締め切りを6月18日(月)午後11時59分までとした。

 

今回のプロジェクトでは、プロや商業作品ではできない、スレンダーIカップのボディを活かした“Iカップmio”の魅力を表現するもの。ただセクシーなだけでなく、もっとフェチ度を高めたものを目指す。

 既存のイメージビデオはストーリー性に欠け、まさにイメージだけのため見ていて飽きる人もいるだろう。そこで、新作映像は短編映画風にする予定。また「宇宙一の巨乳好き男子」めるのあやか氏とのコラボで、おっぱいをエロではなく、人類学的、学術的に研究・実験するというアカデミックな要素も取り入れる。めるのあやか氏にとっても初監修の映像作品となる。

今まで通り、顔出しとバストトップの露出等はなく、一般的なグラビア作品の面と、フェチ度の高い内容を目指す。前半はVR風の『mioとラブホに行ってみた(仮)』、後半は“おっぱいへの衝動”を追求した『めるのあやか氏監修おっぱい企画』(内容未定)。いずれも30分から40分を予定し、前後編合わせて70分弱を予定。完成した際には3,000円前後で販売する。

 

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イメージビデオ作り
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