永野芽郁、レスリー・キーの前で50回超の大ジャンプ!【春ドラマ人物相関図(帯ドラマ編)】

4月に入ると春ドラマが続々とスタート! 月曜から帯で放送しているのは連続テレビ小説「半分、青い。」(NHK総合ほか)。その人間関係が一目で分かる相関図とあらすじを詳解する。

【写真を見る】友人がもらった恋文に鈴愛(永野芽郁)は大興奮。甘酸っぱい青春ストーリーが繰り広げられる/©NHK

■ 永野芽郁演じる、片耳を失聴したヒロインのドタバタ成長物語

子供のころに片耳を失聴したヒロイン・鈴愛(すずめ)(永野)が、漫画家になるという夢の挫折、離婚など、さまざまな困難を乗り越えて、前向きに生き抜く姿を描く。脚本は北川悦吏子。

1971(昭和46)年、岐阜県東濃地方のある町に、鈴愛という女の子が生まれる。小学生になった鈴愛(子役・矢崎由紗)は、行動的で失敗しても明るい元気な子に成長。同じ日に生まれた幼なじみ・律(子役・高村佳偉人)は、鈴愛とは性格が正反対なものの、2人は互いのことを一番理解している仲だった。ある日、鈴愛と律は糸電話を制作。それを試そうと川に向かう。(第1週)

■ 永野芽郁が“グニャっ”と大ジャンプを披露!

クリエーティブディレクションを森本千絵、撮影を世界的写真家のレスリー・キーが務めたポスタービジュアルが完成! 永野芽郁は撮影中、レスリーの掛け声に合わせて50回以上も大ジャンプ。自身のTwitterでは「ものすごくグニャって飛んだのだ。」と振り返っている。前向きに生きる鈴愛の勢いを感じさせるビジュアルだ!(ザテレビジョン)

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レスリー・キー