2つの大きな桃みたい!?フジ宮澤智にニット衣装で“バスト強調”疑惑が浮上

 4月7日から「めざましどようび」(フジテレビ系)のメインキャスターを務める宮澤智アナ。今年で入社6年目を迎えるが、早稲田大学在学中の09年10月に、ホリプロタレントスカウトキャラバンで横浜地区代表に選出。しかしこの時のグランプリは“こじるり”こと小島瑠璃子が獲得。宮澤アナはホリプロのアナウンス室に所属して「PON!」(日本テレビ系)のお天気キャスターを務め、最初で最後のイメージDVD「あおぞら」では、アイドルらしい爽やかで艶っぽい肢体を披露していたこともある。

 そんな元アイドルである宮澤アナのバストが、このところ、大きな変化を見せているという。

「この3年ほどで大きく成長していると評判です。特に最近は、ニットを着用することが多く、推定Cカップと言われている上向きバストの“わがままぶり”は目を見張るほど。3月9日放送の『めざましテレビアクア』(フジテレビ系)では、スモーキーなピンク色のニットを着用し、ベルトでウエストマークしていたせいか、ただでさえわがままなバストが大きく前にせり出し、2つの大きな桃のようで驚きました。以前から宮澤アナがニットを着用すると豊かなバストが目立ってネットで話題になることが多いため、あえてニット中心の衣装に変えたという噂もあるようです」(テレビ誌ライター)

「めざましどようび」メインキャスターの座も、この衣装が奏功した?

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浮上