「開かずの金庫」5年目でついに“宝”発見!日本一の富豪村で黄金に輝く小判

2月9日(金)放送の『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ! 2時間スペシャル』(テレビ東京系、21:00〜22:48)内の「開かずの金庫」コーナーで、番組初となる“お宝”が発見された可能性があることがわかった。

今回、石川県加賀市にある“富豪村”と言われる村にある巨大屋敷の金庫開けに挑戦したところ、開けて出てきたのは「寛永通宝」「天保通宝」と書かれた貨幣、そして布に包まれた金色の小判のようなもの。この小判が本物なのか、現在調査中だという。

番組では、新企画「街道一のお宝を探せ!」のほか、「驚きの遠距離通学!なぜそんな遠くから通ってるんですか?」「あなたはナゼ秘境駅にやってきたんですか?」といった人気シリーズも盛りだくさん。「街道一のお宝を探せ!」では、幕末の志士に関するお宝や、歴史的に貴重な書物など驚きのお宝が次々に登場し、ゲストの小瀧望(ジャニーズWEST)、黒島結菜、おのののかを驚かせる。

大庭竹修プロデューサーは、「“開かずの金庫を開けろ!”では、これまでに20個以上の金庫を開けてきました。番組出演者の皆さんには“どうせ何にも入ってないんだろ?”と言われ続け、コーナープレゼンターの渡部建さんは“うそつき”呼ばわりまでされてきました。しかし今回、ついに日本一の富豪村の屋敷から、黄金色に輝く物が出てきました! 企画を始めて苦節5年、長らくお待たせしました! 小判です! 小判が出ました! ただし本物かどうかわかりませんが……」とコメントを寄せている。 </span>

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