指原莉乃、欅坂46平手友梨奈と紅白で交わした会話 印象の変化明かす

【指原莉乃・平手友梨奈/モデルプレス=2月6日】HKT48の指原莉乃が5日、Webの生配信番組にて、昨年の大みそかに行われた「第68回 NHK紅白歌合戦」で欅坂46の平手友梨奈と交わした会話を明かした。

【さらに写真を見る】指原莉乃&平手友梨奈、イベントで共演!可愛い笑顔で話す2人をチェック

◆指原莉乃、平手友梨奈は「めっちゃ可愛かった」


紅白の待ち時間、平手の隣にいることが多かったという指原は「てち(=平手の愛称)って喋りかけていいのかな?やっぱリハの時って集中して曲に向けて気持ち作っているのかな」と考えていた模様。

そして「(平手に)ウザいなと思われたら嫌だから、ちょっと様子見てみようと思ったら隣の子と仲良しそうに喋っていて。あ、いけそうじゃん!と思って」と平手に話しかけた経緯を説明した。

指原は、平手に好きな食べ物、嫌いな食べ物を質問すると「好きな食べ物…うーん…、パクチーが苦手ですかね…」と恥ずかしそうに答えたと話し、さらに「(指原が)『ねぇ、ちゃんと目見て喋ろうよ!こっち見てよ!』って言ったら(平手が)『え…え〜…恥ずかしい』みたいに言ってて、めっちゃ可愛いやんって思った」と会話の内容を再現。

平手の可愛らしい返答が指原のツボだったようで、「めっちゃ可愛かった。何回もやっちゃった、可愛くて。『え、こっち見てよ!てち!』(指原)『え、え、え〜…』(平手)みたいに何回も何回も。しつこいと思われたかな、さすがに。ま、いっか!可愛かったし」と何度も“可愛い”と連呼していた。

◆指原莉乃、平手友梨奈への印象の変化明かす


また、指原は平手の印象についても「グループの人間じゃなくて、一視聴者として、ピリピリしてたり忙しいと思うから…大変だなと思ってた」とこれまでテレビを通して感じていた本音を吐露。

しかし、紅白での会話から「すごい可愛い子だったよ、めっちゃ可愛いかった。すごい良い子だった、すっごい良い子だった!しかもちゃんと喋ってくれたし、多分すれ違ったら『あ〜てち〜!』って感じになったと思う。今まで『あ、おはよう』って感じだったけど」と印象が変化したことを語っていた。

◆平手友梨奈「『スキ!スキ!スキップ!』とか『メロンジュース』がすごく大好き」


これまでにも、何度かイベントなどで共演した経験がある指原と平手。

欅坂46のデビュー年に行われた会見では、平手が「HKTさんは欅とは違ってすごいPOPな曲で笑顔で…『スキ!スキ!スキップ!』とか『メロンジュース』がすごく大好きなので今日お会い出来て嬉しいです」と指原への思いを伝えていた。(modelpress編集部)

情報:SHOWROOM

【Not Sponsored 記事】 </span>

Let's block ads! (Why?)