GLIM SPANKY、三越伊勢丹グループ『花々祭』キャンペーンソング「The Flowers」を書き下ろし

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映画『不能犯』(2月1日公開、主演:松坂桃李)主題歌「愚か者たち」のシングルが1月31日にリリースされ、iTunesで総合1位を獲得、勢いにのるGLIM SPANKY。

そんなGLIM SPANKYの新曲「The Flowers」が、三越伊勢丹グループ『2018花々祭 WILD FLOWERS〜花を愛する人々〜』のキャンペーンオリジナルソングに決定した。

三越伊勢丹グループの春のはじまりを告げる『花々祭』。2018年は「花を愛する人々」をテーマに、1960〜70年代のフラワームーブメントをインスピレーション源として、愛と平和、ファッションと音楽、そこに息づく自由な感性を音楽と花を中心に現代の気分で表現、年齢に捉われることなく、自分の好きなものに熱中するエイジレスな大人たちに、あたらしい季節に向かう高揚感を提供している。

今回の決定に対して、松尾レミは「最高のテーマのイベントで曲を作るのも楽しかったです。今回の新曲はこの『花々祭』の“映画の主題歌”というイメージで作りました。ラブ&ピースな木漏れ日のようなサウンド、日常の何気ない一瞬でもそれが自分のストーリーの一部であることを感じてもらえたらと思います」コメント。

亀本寛貴は「とても素敵なコラボレーションになったと思います。参加することができて光栄です。今回の楽曲は、映像の世界観を意識してレトロでサイケデリックなサウンドにしました。ぜひ聴いてみてください」と語っている。

さらに『2018花々祭 WILD FLOWERS〜花を愛する人々〜』キャンペーン用ティザー映像も公開。こちらで新曲「The Flowers」の一部が初公開となっている。

なお、『2018花々祭 WILD FLOWERS〜花を愛する人々〜』のオリジナルムービーは2月12日に公開。この映像は、GLIM SPANKYの「吹き抜く風のように」ミュージックビデオのディレクターをつとめた、Qotori film inc.(コトリフィルム)の島田大介が手がけている。

さらに、独自の感性により花の可能性を最大限引き出すフラワークリエーターとして知られる、edenworks(エデンワークス)の篠崎恵美氏のフラワーアートも掛け合わされ、クリエイティビティに満ちた『花々祭』の世界観を紡ぎ出している。こちらの公開も待ち遠しい。

また、2月25日には、GLIM SPANKYが楽曲制作を記念してのライブを実施。その模様がLINE LIVEにて生中継される。なお、このライブではドキュメンタリー映像の収録が行われ、その撮影にご参加するエキストラを大募集中。募集期間は2月14日23時59分までとなっている。

キャンペーン情報

三越伊勢丹グループ 2018花々祭 WILD FLOWERS〜花を愛する人々〜

02/21(水)〜03/06(火)

開催場所:三越伊勢丹グループ各店

リリース情報

2018.01.31 ON SALE

SINGLE「愚か者たち」

LINE LIVE生中継 視聴URL

https://live.line.me/channels/21/upcoming/7141327

エキストラ募集サイト

https://questant.jp/q/LD2U43QU

三越伊勢丹グループ『花々祭』キャンペーンサイト

www.miguide.co.jp/hanabanasai/

GLIM SPANKY OFFICIAL WEBSITE

http://www.glimspanky.com/

GLIM SPANKY、三越伊勢丹グループ『花々祭』キャンペーンソング「The Flowers」を書き下ろし

GLIM SPANKY、三越伊勢丹グループ『花々祭』キャンペーンソング「The Flowers」を書き下ろし

GLIM SPANKY、三越伊勢丹グループ『花々祭』キャンペーンソング「The Flowers」を書き下ろし

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