【圏央道に住む女性は堅実!?】オリラジ・藤森が語る理想の女性とは

1月23日に放送された『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に、オリエンタルラジオ・藤森慎吾が出演し、理想の女性について語った。

まず、藤森は「いいなって思った子とその子の友だちも一緒に誘って『ご飯みんなで行こうよ』っていうシチュエーションを僕は作りますね」と好きな女性ができても、いきなり2人きりで会うのではなく、相手の友だちも交えて食事に行くのが理想だという。

この理由について藤森は、金銭感覚のしっかりした友だちを持っている女性かを確認するためと口にする。藤森曰く、食事を終えてお会計をする際、「払いますよ」「これだけでももらってください」と好きな女性だけでなく、友だちもお金を出す態度を見せれば、「好きな女性の金銭感覚はしっかりしている」と判断できるらしい。

さらに、友だちも交えることのメリットとして「お友だちのファッションも見れるじゃないですか。1人だけ清楚な格好をしているのに、お友だちがみんなミニスカートにフェイクファー着てきたりしたら、ちょっとバランスおかしくないって」と友だちのファッションから、好きな女性の本性を見抜けると語った。

また、藤森はどこに住んでいるのかにもこだわりがあるらしい。「厚木・秦野・川越・和光・松戸・船橋。これが私が推奨する最も安全なエリア。ここに実家ではなく一人暮らしであり、職場は東京であるという条件です」と圏央道沿いに一人暮らしで住み、職場が東京の女性が理想的だと話す。

続けて、「東京に憧れはあるけど、自分の収入だとこれぐらいの家賃が限界だな」とこの地域に住む女性は、家賃や住む場所にこだわらず、堅実な考え方を持っている傾向があると持論を展開した。

チャラ男としてテレビをにぎわせていた藤森だが、今回の話を聞く限り、とにかく“しっかりした堅実な女性”がお好みのようだ。今後は、芸風もチャラさを封印し、堅実なキャラになって行くのだろうか。 </span>

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