マツコ・デラックス、“同級生”木村拓哉は「可愛かった」高校時代を回顧

【木村拓哉 マツコ・デラックス/モデルプレス=1月19日】俳優の木村拓哉が、18日放送のマツコ・デラックスによるバラエティ番組「夜の巷を徘徊する」(テレビ朝日系、毎週木曜深夜0:15)にゲスト出演。 高校の“同級生”であるマツコとトークを繰り広げた。

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前回の放送に引き続き、今回も『ふたりとも大吉が出るまで神社仏閣を巡る』という企画を敢行した。

◆木村拓哉の高校時代をマツコが明かす


移動中、マツコが木村に「中学時代の時って(制服)学ランだった?」と質問すると、木村は「ブレザー」と回答。マツコは少し残念そうな声を上げた。続けて「私たちの中学の頃はまだちょっと不良の名残があったじゃない?ちょっと刺繍が入ってる、短ランまではいかないけど中ラン、みんな着てたよなあ。オカマなのに私も着てたもん」と中学時代を振り返った。

そして「この人、可愛かったのよ…」と高校時代のブレザー制服を着た木村をしみじみと思い出す。マツコが「襟に芯が入ってないのを着て…」と当時を回顧すると、木村も「ネクタイの芯も抜いてね…何がしたかったんだろう」と当時を振り返り、思わず笑みをこぼした。

また最終的には2人は同時では無いものの、同じ神社で大吉を引き当てた。(modelpress編集部)

情報:テレビ朝日

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