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三代目JSB山下健二郎、突然の“説教ラップ”が話題<漫画みたいにいかない。>

【山下健二郎/モデルプレス=1月11日】日本テレビ系ドラマ『漫画みたいにいかない。』(毎週水曜深夜24時59分〜)第1話が10日放送され、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの山下健二郎が“説教ラップ”を披露するシーンが話題をよんだ。

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◆『漫画みたいにいかない。』


同作はお笑いトリオの東京03、女優の山本舞香、山下らが出演する新感覚のコメディードラマ。山下はうだつのあがらない毎日を過ごす中年漫画家・戸塚オサム(角田晃広)のアシスタント・荒巻弘彦を演じる。

◆山下健二郎が“説教ラップ”を披露


第1話では、『20歳の娘をダメな大人が説教する方法』として、荒巻がなぜかフリースタイルのラップを披露。リズムに乗って体を揺らしながら「Yo!娘は父を敬え。はっきりいって頭が高けぇ。自由という名の勘違い。所詮お前は俺の管理下に。お前は俺の扶養家族。勝ち目はねぇんだわこのバトル。反抗期だかなんだか知んねぇが、親にたてつくの100年早えぇわ!」と“説教ラップ”を展開。その後も、るみ(山本)をたぶらかし、オサムをあざ笑った“クソホスト”をラップで成敗する、というシチュエーションが繰り広げられた。

◆ネット上で“説教ラップ”が話題


ネット上では山下の披露した“説教ラップ”に対し「健二郎のラップ、いきなりきた(笑)」「健ちゃんのラップ本当に最高」「ラップやってんの可愛すぎでしょ!」「健二郎のラップ上手いのに面白い(笑)声に出して笑った!」「ドラマで突然のラップ笑」などの声が上がり、話題となっていた。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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