都内最大級「TOHOシネマズ日比谷」初の“プレミアムシアター”導入 日比谷公園も一望

【TOHOシネマズ日比谷/女子旅プレス】2018年3月29日(木)開業の「東京ミッドタウン日比谷」(千代田区有楽町一丁目)内4〜5階の2フロアに、都内最大級となる13スクリーン約2,800席を有する「TOHOシネマズ日比谷」が誕生する。“映画の宮殿 THE MOVIE PALACE(ザ・ムービーパレス)”をコンセプトに造られ、開放的なロビーからは日比谷公園を一望できる。

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◆都内最大級のシネコン「TOHOシネマズ日比谷」


「TOHOシネマズ日比谷」は、「東京ミッドタウン日比谷」内の11スクリーン/約2200席に加え、スカラ座・みゆき座を改装し一体運営する事で13スクリーン/約2800席を有するシネマコンプレックスとして誕生。

同施設を象徴するのが『プレミアム ラージ フォーマット』『プレミアム サウンド』『プレミアムシート』の3つのプレミアム。1番スクリーンはTOHOシネマズ初の「TOHOシネマズ プレミアム シアター」となり、プレミアム ラージ フォーマット“TCX”、プレミアム サウンド“カスタムオーダーメイドスピーカーシステム”、プレミアム シート“プレミア ラグジュアリー シート”&“プレミア ボックス シート”、舞台装置が導入される。

◆ラグジュアリーな座席で映画の世界に没頭


1番スクリーンの『プレミアムシート』のひとつとして導入される「プレミア ラグジュアリー シート」は、フットレストの付いた革製のリクライニングシートで、よりラグジュアリーに、ゆったりとした空間で映画を鑑賞を楽しめる。

また、1、5、9番スクリーンに採用されるワンランク上の「プレミア ボックス シート」は、海外のエアラインでも採用されている革張りのシートに、重厚な木目調のボックスで仕切られているためセミプライベートな空間が確保され、映画の世界にとことん没入できる。(女子旅プレス/modelpress編集部)

■東京ミッドタウン日比谷概要


2018年3月29日:グランドオープン予定
計画地:東京都千代田区有楽町一丁目1番地2号
店舗数:60店舗
スクリーン1〜11番/東京都千代田区有楽町一丁目1番2号 「東京ミッドタウン日比谷」4階
スクリーン12・13番/東京都千代田区有楽町一丁目1番3号  東京宝塚ビル
交通:東京メトロ日比谷線「日比谷」駅、千代田線「日比谷」駅直結
都営地下鉄三田線「日比谷」駅直結
JR山手線、京浜東北線「有楽町」駅徒歩5分
東京メトロ有楽町線「有楽町」駅直結(徒歩4分)
東京メトロ丸ノ内線、日比谷線、銀座線「銀座」駅直結(徒歩5分)

情報:TOHOシネマズ

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