1 Star (0 Votes , No Votes Yet)
Loading...

柳瀬早紀 プーケットでIカップバストが大暴走

星の如くいるグラドルの中でも、男性の目線を釘付けにする100cmのIカップバストを武器に、グラビア界で大活躍の柳瀬早紀。

そのド迫力バストは、2016年に発表された「週刊プレイボーイ」(集英社刊)の”ボイン番付”で西の横綱に番付されるなど、業界でも屈指の破壊力を備えている。そんな彼女が最新DVD&Blu-ray『やなパイ100%!』(ラインコミュニケーションズ)をリリース。その発売記念イベントが6日、東京・秋葉原のソフマップで開催され、自慢のIカップバストでファンを悩殺した。

これぞIカップのド迫力だ。ワンピースの水着から100cmのバストが溢れ出そうで、まるで別の生き物がいるのかと錯覚に陥ってしまう。いわゆる”やなパイ”と呼ばれる彼女のバストは、生で見れば見るほど圧倒的な存在感で、取材現場では報道陣が谷間の深さにノックアウトされていた。そんな彼女のバストを満喫できる最新作は、昨年9月に海外ロケとなるタイのプーケットで撮影されたもの。彼女曰く「彼氏とラブラブ旅行に行くシチュエーションものです」と説明してくれたが、あらゆるシーンで自慢のIカップバストが大暴走する。

「緑のビキニを着てブートキャンプみたいなことをやったシーンでは、何の練習もなくぶっつけ本番で撮影したんですが、一発OKでした(笑)。胸の揺れ具合もすごくて、私的にはお気に入りのシーンです♪」と早速バストの見どころをアピールしてくれた柳瀬。さらに「黒のセクシーな衣装が一番ヤバかったですね(笑)。ちょっと座るだけでピロっとズレて、何も気にせずに撮っていたら、スタイリストさんから『出ているから待って』と言われて中断しました(笑)」とハプニングが連続だったとか。「このシーンは明るい時間帯に誘うじゃないですけど、セクシーに見せていくシーンとなっています。ただ立っているだけでポロリしちゃって、本当に大変でした(笑)」と振り返り、「お風呂で着たチューブトップの水着は、私の胸に適応してくれなくて、トップで止めている感じでした。お胸で水着の生地が”ぷるるん”とひっくり返りましたよ(笑)」というバスルームのシーンは、タイトルのように”やなパイ100%”を楽しめるという。

グラドルの聖地、秋葉原のソフマップで行われる新年一発目のグラドルイベントを、2年連続で開催した柳瀬。そんな彼女に2018年の目標を尋ねると「去年は「あれやりたい!これやりたい!」と思ってもなかなか行動に移せずに終わってしまいました。2018年は30歳になりますから、どんどん行動していこうと思っています。SNSも他の子たちのように頑張って挑戦していこうと考えています」とコメント。柳瀬が語ってくれたように、今年の4月23日には30歳の誕生日を迎え、大人の女性として恋愛ネタも気になるところだが、「イイ人がいたらイイな〜って感じですが、全くそういう影がないし本当にいないんです!逆にマネージャーさんや事務所の社長さんから『いないの?大丈夫?』と心配されるぐらいなんですから…。結婚も現実味がなさすぎますが、35か36歳ぐらいまでにはしたいかな。でも私はデビューが遅かったので、まだまだお仕事を頑張らないといけないかなって思っています。いつかはしたいんですけどね…」とアラサー女子の偽らざる本音を吐露していた。

Let's block ads! (Why?)