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松井珠理奈&高寺沙菜が涙する場面も SKE48が10周年イヤーのライブ初め!

1月3日から3日間、愛知・蒲郡のラグーナテンボス ラグナシアにて開催された「LAGUNA MUSIC FES.2018 新春スペシャル」で、5日にSKE48がライブパフォーマンスを行った。

【写真を見る】ステージ上で涙を見せる松井珠理奈(右から2番目)

ライブは「1!2!3!4! ヨロシク!」からスタートすると、ユニットパートでは、昨年11月の「ユニット対抗戦」で優勝した“STRAWBERRY PUNCH”(内山命、日高優月)による「完璧ぐ〜のね」や、末永桜花、町音葉、太田彩夏の7期生3人による「フィンランド・ミラクル」などが披露。松村香織、白井琴望、須田亜香里、松井珠理奈は自身のソロ曲でステージに登場した。

さらに、10日(水)に発売される新曲「無意識の色」で会場を盛り上げると、続く「僕は知っている」では、昨年11月に大矢真那が卒業したことで、1期生のパートを1人で歌うことになった松井が歌いながら泣いてしまう場面も。

そして、ライブの最後は「仲間の歌」を全員で披露。ここでは、1月末でのグループ卒業を発表している高寺沙菜に向けて会場のファンから“さーなん”コールが起こり、高寺も思わず涙を見せた。

終演後、松井はライブを振り返り、「10周年に向けて、みんなで走っているんだなぁって思ったら涙が溢れてしまいました。」とSKE48の公式ブログにつづった。(ザテレビジョン)

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