石原さとみ、カラダを張って全てをさらけ出す!?“アンナチュラル”な広告完成

石原さとみ主演で、1月12日にスタートする新ドラマ『アンナチュラル』(TBS系、毎週金曜22:00〜 ※初回は15分拡大)。この度、解剖医体験ができる“アンナチュラル”な広告が、東京・新宿駅にて、1月8日(月・祝)から期間限定で掲出されることがわかった。

本作は、日本に新設された死因究明専門のスペシャリストが集まる「不自然死究明研究所(UDIラボ)」を舞台にした、一話完結の医療ミステリー。石原演じる、日本に170名ほどしか登録がない死因究明のスペシャリストである“法医解剖医”の三澄ミコトを中心に、井浦新、窪田正孝、市川実日子、松重豊が演じる癖のある仲間たちが、UDIラボに連日運び込まれる“不自然な死”(アンナチュラル・デス)の怪しい死体に向かいメスを握る。

今回、掲出される広告では、ポスタービジュアルの横に、UDIラボのメンバーであるミコト、中堂系(井浦)、久部六郎(窪田)、東海林夕子(市川)、神倉保夫(松重)の全身カットが並べられている。これだけでも思わず写真を撮りたくなる代物だが、この5人のカットをスマートフォンやデジタルカメラなどでフラッシュ撮影すると、5人の骨や内臓が浮かび上がる仕組みだ。特殊な印刷技術を活用した、前代未聞のキャストのカラダをそのまま貼ってさらけ出す、仕掛け付きのカラダを張った特殊ポスターとなっている。

実は、5人の中には骨折している人物が隠れている。フラッシュ撮影でその“アンナチュラル”な骨折箇所を発見し、Twitterでその画像と「#アンナチュラル発見」のハッシュタグを付けて投稿すると、抽選で出演者のサイン入りポスターがプレゼントされる。詳しくは番組公式サイトを参照。 </span>

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