斎藤工、桐谷美玲と超接近で小顔ぶりに戸惑い

【桐谷美玲・斎藤工/モデルプレス=11月30日】女優の桐谷美玲、俳優の斎藤工、お笑いコンビ・にゃんこスター(アンゴラ村長、スーパー3助)が30日、都内で行われた通信サービスの新CM発表会に出席した。

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CM「双子ダンス」編では、桐谷美玲と斎藤がダンスを披露。鼻と鼻が当たりそうなほど超接近した顔を近づけるシーンもあるが、斎藤は「顔が小さすぎて、僕は『桐谷蜃気楼』と呼んでいる。どこにいるのか分からないんです。遠くにいると思ったら近くにいて。距離感が難しかったですね」と振り返った。桐谷は笑いつつ「すごく近くて緊張しました。(『桐谷蜃気楼』は)ちょっと初めて聞きました、そう呼んでいたんですね(笑)」と語った。

◆桐谷美玲&斎藤工、2017年を回顧


また大晦日から1日にかけて放送された「絶対に笑ってはいけない科学博士24時!」(日本テレビ系)に出演し体を張ったパフォーマンスで2017年早々話題をさらった斎藤は、今回、CM「リズム縄跳び部」編にて、スーパー3助のツッコミと独特な動きを再現。記者から「ネタから始まった1年でしたが…」と総括を求められると「ネタから始まった1年(笑)。そうですね。最後もこのCMのおかげでネタで締められるというか…ナベプロさんの恩恵に授かった1年だったな、と」とユニークに回答。

桐谷は今年1年を振り返り「仕事でもプライベートでも色々な所に行けたんです。国外も国内も。なので色々な旅をした年だったと思います」とまとめた。(modelpress編集部)

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