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「ハードロック・エクスペリエンス」“音楽をDNAに”テーマの統合型リゾート開発へ

【女子旅プレス】ハードロック・ジャパンは、エンターテインメントを融合した日本における統合型リゾート施設「ハードロック・エクスペリエンス」の構想計画を発表した。

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♥“音楽を DNA に”統合型リゾート施設を開発


ハードロック・インターナショナルは、日本国内に6軒のカフェ、そして世界各地に24軒のホテル、11軒のカジノ施設を含む212のエンターテイメント施設を展開。そのほかエンターテイメント分野全般においても、音楽ライブイベントなども行っている。

「ハードロック・エクスペリエンス」は、ハードロックならではの“音楽をDNAに”、子どもからシニアまで幅広い世代が楽しめる統合型リゾートを目指し、日本の現代の文化を尊重しつつ、カフェやホテル、カジノだけでなく、音楽ライブイベントからスポーツイベントまで、幅広いエンターテインメント体験を提供していく予定だ。

また、「ハードロック・エクスペリエンス」の新たなロゴは「ハードロック」ブランドで使用しているロゴのグラフィックを継承しつつ、新構想を広く伝えるために“エクスペリエンス”という言葉と、「日本版IRの未来」という本構想のスローガンを盛り込んでいる。

♥ハードロック・インターナショナル


ハードロック・インターナショナル(以下、HRI)は、現在計74カ国において170以上のカフェ、20軒以上のホテル、10軒以上のカジノ施設を運営。エリック・クラプトンのギターに始まり、ロック・ポップ音楽界のミュージシャンの記念品を世界に数多く所有しており、各国の自社施設で展示。

また、コレクターも多いアパレルや音楽関連のグッズのほか、コンサートやイベント会場として利用できる「ハードロック・ライブ」施設や、受賞歴のあるウェブサイトでも広く知られている。(女子旅プレス/modelpress編集部)

情報:ハードロック・ジャパン

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