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志尊淳、学生時代の脅威のモテエピソード明かす バレンタインチョコは最大「40個」

 俳優の志尊淳(22)が14日、東京・九段下の和洋九段女子中学校高等学校で行われた映画『覆面系ノイズ』(25日公開)の公開直前イベントに参加。質問コーナーで学生時代のバレンタインチョコ「40個」という驚異のモテエピソードを明かした。

【写真】中条あやみ&小関裕太も出席したイベント

 志尊は女優でモデルの中条あやみ(22)、俳優の小関裕太(22)と共に特別ホームルームと題したイベントにサプライズで登場。鳴り止まない黄色い声援の中、中条は「私も高校生に戻りたい」と笑顔になり、志尊は「みんな、かわいいですね」と笑顔で語りかけた。

 イベントでは中学生、高校生からの質問コーナーも開催。「高校生だったら、どんな恋がしたいか」という質問では小関が「(自転車の)2人乗りしたい」と話せば、中条も同調し「制服デートしたいです。ゲーセン行ったり、映画見たり」と思い描いた。一方の志尊は「バッチバチに恋愛したいんですけど、仕方は普通の恋愛、日常がしたい」という。続けて「お弁当作ってもらいたいな。作ってきてくれるの? 持ってきて食べさせてね」と話しかけて女子中学生、高校生をメロメロにさせていた。

 さらに「学生のときにもらったバレンタインチョコの最大は」という疑問がぶつけられた。想定外の質問に苦笑いしながら志尊は「友チョコも含めてですよ」と前置きしつつ「40個です」と告白。リアルな数字で脅威のモテエピソードを明かした。また、会場から「ください」の声が上がると「バレンタインに会いにきてくれたら」と甘くささやき、会場の黄色い悲鳴はピークに達した。対する小関は「数えたことがない」とにやり。「特に友人のお母様方からもらってました」とマダムキラーな一面を見せて、こちらも甲高い声を一身に浴びていた。

 原作は、2013年から『花とゆめ』で連載中の福山リョウコ氏の同名漫画。『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』の三木康一郎監督がメガホンをとり、中条、志尊、小関のほか、真野恵里菜、磯村勇斗、杉野遥亮らが出演している。 </span>

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