恋をしたら全てが変わる!? 三代目JSB・今市隆二が赤裸々告白!

10月20日夜1:00(木曜深夜)より、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE・今市隆二とベッキーがMCを務める「LOVE or NOT♪」の第6回が、dTVとFODで同時配信中。

【写真を見る】本番以外の三代目JSB・今市の貴重なショットも!/(C)エイベックス通信放送/フジテレビジョン

第5回から引き続きJAY’EDが登場し、一同は曲作りや恋愛の影響力について語り合う。

■ JAY’EDとベッキーがハーフあるあるで共感!?

曲作りについて、楽器はやらないというJAY’EDは「トラックメーカーの方々と一緒にメロディーを固めてから歌詞を書いたりします」と語る。そんな中、ベッキーから「歌詞は日本語と英語、どちらの方が多いんですか?」という質問に、「メロディーを作るときは、英語のような宇宙語を入れてから、基本的には日本語で歌う」と明かす。

「そもそもどちらの言語が得意なのか?」という質問に、JAY’EDは「英語も話せるのですが、日本語の方が楽ですね。一応しゃべるのが楽なのは日本語」と語り、ベッキーから「同じハーフ感だ!」とハーフならではの言語トークで盛り上がりを見せた。

■ 恋愛が今市のパフォーマンスを変える!?

「自身の曲の中で好きなLOVE SONGは?」という話題から、恋愛の曲作りへの影響について話が及び、今市にも「恋をしたことによって歌のパフォーマンスに影響が出ることがありますか?」と質問が飛びだす。

今市は考えながら「ありますね。全てが変わりますね〜」と恥ずかしがりながら答え、「何歌うにもその人のことを考えます。何かと当てはめてしまいますね、音楽以外にも映画とかでも…そういうタイプですね」と告白した。

そんな今市の姿勢に、ベッキーは「結構(恋愛に)入り込みますねー。なんかかわいい! そういう人の方がうれしい。仕事中考えないという人よりいい!!」と好評だった。

一方、ベッキーは「考えますよね。生放送やっていてもCM中とかも考えちゃう、『何やってんのかな?』とか」と赤裸々に語った。

ほか、EXILE ATSUSHIが作詞した「Here I Stand」の制作秘話や込められた思いが明かされる。

■ JAY’EDの意外な交友関係

また、恒例の“LOVE”なものについてJAY’EDは、「プロレス」をあげ、新日本プロレスのリングでも活躍するバッドラック・ファレがニュージーランドの高校時代の同級生だと明かした。続けてJAY’EDは「彼がきっかけで、周りのレスラーとも仲良くなった」と語り、「(彼に対しては)情熱的なファンであることは隠している」などのちょっとした秘話も。

「TODAY'S LOVE or NOT♪LIVE」では、JAY’EDがアルバム『Here I Stand』の収録曲「Here I Stand」を披露。

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