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観月ありさ、2度目の美脚大賞 10年前と「全然お変わりない!」土屋太鳳が美貌絶賛

【観月ありさ/モデルプレス=10月12日】女優の観月ありさが12日、都内で行われた「第15回クラリーノ美脚大賞2017」授賞式に出席。2007年にも同賞を受賞している観月は、2度目の美脚大賞に輝いた。

【さらに写真を見る】土屋太鳳・平祐奈らが“美脚大賞”受賞 観月ありさは2度目の快挙

2007年には30代部門で、今回はオーバーフォーティー部門で受賞。この日は平祐奈、土屋太鳳、シャーロット・ケイト・フォックスも授賞式に出席していたが、一番短いスカート丈で登場した観月は「美脚大賞だから出したほうがいいかなと。50歳になってもミニスカートを穿きたいです。張り切ってミニスカートで来ました!」と持ち前の美脚を堂々披露した。

◆美脚の秘訣は?平祐奈&土屋太鳳も憧れの眼差し


脚のケア法については「下から上へ、こぶしでゴリゴリとマッサージをしています。わりとむくみが取れるんです」と紹介。スキンケアに関しても「お風呂上がり、濡れたままクリームを塗っています」と明かした。

ピラティスなど運動が大好きだと語る観月。そんな観月に平は「本当に素敵で、観月さんみたいな女性になりたい」とうっとり。土屋も「歴代の受賞者の方の写真を拝見したのですが、10年前のありささん、全然お変わりない!相変わらずおきれいで衝撃を受けました」と絶賛。観月と授賞式に出席できたことを「ご一緒できて幸せです」と喜んだ。

平、土屋より羨望の眼差しを向けられた観月は「嬉しいです。オーバーフォーティーでの受賞ですので『40歳になってこういうふうになりたい』と憧れてもらえるようにがんばります」と気持ちを新たに。「お手入れちゃんとしないと」と意気込んだ。

◆クラリーノ美脚大賞とは


同賞はさまざまなシーンで活躍し、かつ美脚の著名人を表彰。多くの女性像となってもらい、幅広い世代の女性たちの健康的で魅力的な美脚を応援することを目的としている。過去には釈由美子、神田うの、広末涼子、長澤まさみ、石原さとみ、米倉涼子、上戸彩、菜々緒などが受賞している。

今回はティーン部門に平、20代部門に土屋、30代部門にシャーロット、オーバーフォーティー部門に観月が選出された。(modelpress編集部)

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