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土屋太鳳&シャーロット『朝ドラ』ヒロインが再会 成長ぶりに感慨「美しい女性に…」

 健康的な美脚を持つ女性に贈られる『第15回 クラリーノ美脚大賞2017』表彰式が12日、都内で行われ、ティーン部門を平祐奈(18)、20代部門を土屋太鳳(22)、30代部門をシャーロット・ケイト・フォックス(32)、オーバーフォーティー部門を観月ありさ(40)がそれぞれ受賞。シャーロットが『マッサン』(14年)、土屋は直後の『まれ』(15年)

【個別ショット】美脚を披露した土屋太鳳、観月ありさら

とNHK連続テレビ小説のヒロインを続けて演じた2人が久々の再会を果たした。

 一昨年3月末に行われた、朝ドラ恒例の“バトンタッチ”セレモニーでは、『マッサン』から『まれ』へとバトンを引き継ぐべく、シャーロットと玉山鉄二から土屋へエプロンとマグカップをプレゼント。この日の表彰式で、土屋は「前回お会いした時は、マグカップとエプロンをいただいたので(今でも)使っているんですけど、2年くらい経ちますけど、こういった場で会えるということはすごくうれしいです」とかみしめるように思いを伝えた。

 一方のシャーロットは「(セレモニーの時は)何かできることはないかと、とても心配していた。とても美しい女性になられて、映画に出ていたり、ポスターでの姿を見てうれしいです」としみじみ。土屋が「どんどん日本語が上手になられていて…私は英語を教えてもらいたいです」と呼びかけると、シャーロットも「オッケー!」と笑顔で即答していた。

 同賞は、靴の製造メーカーが集まり結成された『クラリーノパーカッシオクラブ』が2003年より毎年開催。これまでに広末涼子、長澤まさみ、上戸彩、吹石一恵、武井咲らが大賞を受賞している。 </span>

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