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土屋太鳳・平祐奈らが“美脚大賞”受賞 観月ありさは2度目の快挙

【平祐奈 土屋太鳳 シャーロット・ケイト・フォックス 観月ありさ/モデルプレス=10月12日】12日、都内で「第15回クラリーノ美脚大賞2017」授賞式が行われ、女優の平祐奈、土屋太鳳、シャーロット・ケイト・フォックス、観月ありさが出席した。

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ティーン部門に平、20代部門に土屋、30代部門にシャーロット、オーバーフォーティー部門に観月を選出。

◆受賞者が喜び語る


平は「毎年ワイドショーなどで見ていたので、私なんかでいいのかなと思います」と驚きつつも「これからも頑張らなきゃと美に対する意識が高まりました」と気持ちを新たに。姉の平愛梨にも受賞を報告したといい「『よかったね』と言ってくれました」と笑顔を見せた。

美脚のケアには「ボディオイルを塗ったり、ホットヨガに通ったりしています」と紹介。さらに「お風呂で滝行のように水を浴びて、代謝を高めています」と明かした。

土屋は「嬉しすぎて、ここに立てていることが不思議」とコメント。自身の脚について「筋肉質で美しいという言葉には程遠いと思っていた」と語ったが「演技もダンスも走ることも、この脚だったからこそ乗り越えられたと思います」と受賞を喜んだ。

シャーロットは「緊張して脚が震えていますが、ありがとうございます」とにっこり。美脚の秘訣を聞かれると「インドアでやるサイクリングやヨガが大好き」と運動の賜物であることを明かした。

2007年にも同賞を30代部門で受賞している観月は「40代になってすぐこの賞をいただけて光栄です。日々スタイル維持をがんばってきてよかったです」とコメント。スタイル維持に関しては「運動で引き締めています。食事制限というより運動で体型を維持しています」と紹介し「走ったり歩いたり、ピラティスも長いことやっています」と美の秘訣を明かした。また「50歳になってもこの賞を獲れるようにがんばります」と意気込んだ。

◆クラリーノ美脚大賞とは


同賞はさまざまなシーンで活躍し、かつ美脚の著名人を表彰。多くの女性像となってもらい、幅広い世代の女性たちの健康的で魅力的な美脚を応援することを目的としている。過去には釈由美子、神田うの、広末涼子、長澤まさみ、石原さとみ、米倉涼子、上戸彩、菜々緒などが受賞している。(modelpress編集部)

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