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天木じゅん 迫りくるIカップが上下左右に揺れまくり

仮面女子を卒業してから、148cmミニマムスタイルにIカップバストを装備した二次元ボディで、グラビアにバラエティーにドラマにと大活躍の天木じゅん。そんな彼女が最新DVD&ブルーレイ『#天乳 #1mmでもいいなと思ったら』(リバプール)をリリース。その発売記念イベントが7日、東京・秋葉原のソフマップで行われ、自慢の豊満ボディーを披露して報道陣を悩殺した。

まさに奇跡の二次元ボディだ。清楚な純白の水着から、95cmのIカップバストが飛び出してきそうなど迫力。そんな天木のIカップが楽しめる最新作は、4月に沖縄の宮古島でロケが行われ、妹キャラとして視聴者を誘惑する刺激的な内容となっている。

「宮古島は初めて行ったんですが、沖縄本島と違って、大自然が溢れていて感動しました。ちょうど雨の時期と被っていて、雨がめちゃ降ったんですけど、大事なシーンを撮る時だけ晴れてくれました♪」とロケ地を振り返った天木。気になる内容については「今回で4枚目になりますが、1枚目から3枚目までは彼女的な感じで恋愛モノでした。今回は妹キャラを演じさせてもらい、お兄ちゃんと妹ではなく、お兄ちゃんの友だちという感じでになっています」と説明した。

自慢のバストを堪能できるシーンとしては「おっぱいは全部楽しめますよ。全部のシーンで左右上下に揺れまくっています(笑)」とアピールし、「ハプニングは今回割りとありませんでした。最近、胸の形と柔らかさが変わり、少し柔らかくなって融通が利くようになったので、割りとポロリはしていないですよ(笑)」と茶目っ気たっぷりに明かしていた。

10月16日で22歳を迎える天木だが、「「童顔巨乳」と言われてますから、まだ歳をとりたくないんです」と女性らしく加齢に拒否反応も、「年齢は上がりますけど、心は老けずにこれからも二次元ボディでいきますよ!」と二次元ボディの進化に意欲。

気になる誕生日の過ごし方は「仕事が入っています!好きな人も本当にいないので、今はお仕事が恋人です!」とファンには嬉しい言葉も聞かれ、「願望もありません。お仕事がすごい好きなので、仕事が安定したり区切りがつかないと見えないかな」と仕事の充実が先決だと言わんばかりで、グラビア活動も「ダメになるまでやり続けたいですね。居座りますよ!」と貪欲だった。そんな天木だが、AbemaTVで10月9日からスタートするドラマ『ハケンのキャバ嬢・彩華』にレギュラー出演。天木にとっては連ドラ出演初めてで、今後は女優としての活躍にも注目が集まる。

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