佐藤健、ファンと超接近“にゃんポーズ”も…ファンサの嵐に女子悲鳴「たけるん優しい!」<亜人>

【佐藤健/モデルプレス=10月5日】俳優の佐藤健が5日、都内で行われた公開中の主演映画「亜人」大ヒット御礼舞台挨拶に本広克行監督とともに出席した。

【さらに写真を見る】佐藤健、ファンに接近で“至れり尽くせり”のおもてなし/映画「亜人」大ヒット舞台挨拶の模様

今回の舞台挨拶は「エンドレスおもてなし舞台挨拶」と題し、ヒットの感謝を込めて、佐藤が観客を至れり尽くせりの内容でおもてなし。イベント前には佐藤自ら場内アナウンスを務め「本日はマスコミ以外の方の撮影禁止とさせていただき…ません!!」と写真撮影を解禁。初日舞台あいさつで「街であった人に(撮影を)頼まれたら断りません!」と約束していた公約をしっかりと実行し、観客は大歓声をあげた。

そしてMCとして登場した佐藤は進行まで担当し、ファンとともに拍手の練習も。佐藤は「これがやりたかったんだよね」とご満悦の表情を浮かべていた。

イベントでは観客を舞台上にあげて直接質問に答えるコーナーも。ファンが登壇する際にはさり気なく誘導したり、マイクを持ってあげたりと佐藤の紳士な対応に本広監督も「たけるん優しい」と声をあげていた。

ステージに上ったファンも至近距離の佐藤に「無理!」「やばい!」を連発し、佐藤も思わず笑顔に。猫にゃんポーズでの2ショット撮影や客席をバックにデート風気分を味わえる“デートなう”写真の撮影にも応じ、会場は女性たちの悲鳴にも近い歓声で溢れた。

◆映画「亜人」


同作は、人間と姿は同じだが不死身の新人類“亜人”であることに気付いた主人公が、世界の差別や隔絶を経験しながら「自己」「生きる道」を懸命に模索し、国家権力や同じ種族の“亜人”と戦っていくというストーリー。

“亜人”であることが発覚し、国家から狙われる逃亡者となってしまった主人公・永井圭役を佐藤、同じく“亜人”で最凶最悪の不死身テロリスト・佐藤役を綾野剛が演じる。

(modelpress編集部)

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