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市川海老蔵、小林麻央さんの納骨・七十五日祭を終える

【市川海老蔵/モデルプレス=9月5日】歌舞伎俳優の市川海老蔵が5日、自身のブログを更新。6月22日に亡くなった妻・小林麻央さん(享年34)の納骨と七十五日祭を終えたことを報告した。

市川海老蔵の長男・勸玄くん「なんでママ死んじゃったの?」 亡き母・小林麻央さんへの思い

◆納骨・七十五日祭を終える


麻央さんが亡くなってから七十五日を迎えた同日、「本日 納骨と七十五日祭 滞りなく 終える事が出来ました」と報告した海老蔵。

続く投稿では空の写真を掲載し、「人の生涯はわからない、わからない事が多いです。。」と胸の内をつづり、「切り開くものなのか?最初から決まっているものなのか?様々な想いの中、、ロマンに生きてみたい、、そう感じています、今はです」と麻央さんに思いを馳せた。

◆妻・小林麻央さんが6月22日に死去


海老蔵と麻央さんは、2010年1月に婚約発表会見を行い、3月3日に婚姻届を提出。2011年7月25日に第1子である麗禾ちゃんを、2013年3月22日に第2子である長男・勸玄くんを出産した。

2016年6月9日、海老蔵が行った記者会見において、麻央さん乳がんを患っていることを公表。同年9月、医師からの「癌の陰に隠れないで」という言葉を受けブログを開設し、ステージ4であることを報告した。

家族とともに病と戦い、2017年6月20日までブログも更新していたが、22日の夜、自宅にて家族が見守る中、逝去。享年34。海老蔵は23日の緊急会見にて、最期の言葉は「愛してる」だったことなどを涙を流し伝えていた。(modelpress編集部)

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