“露出命”みちょぱ「ギャルの神様になりたい」強烈なこだわり明かす

【みちょぱ/モデルプレス=8月29日】モデルのみちょぱこと池田美優が29日、モデルでタレントの藤田ニコル、大倉士門、こうどうようぢとともに都内で行われたイベントに出席し、「デジタル超十代 2017」への意気込みを語った。

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◆みちょぱ「私は“露出命”」ファッションのこだわり明かす


藤田とみちょぱに「ファッションでのマイブームは?」との質問が飛ぶと、藤田は「今日、着けているコルセットやサッシュベルトは、今年、流行っています。普通のTシャツをいかにオシャレに着こなすか」とポイントを紹介。

みちょぱは、「デニムは数知れず持っているのですが、どんどん多くなって、今年だけで15本くらいデニムを買いました」と回顧。

藤田が、「最近のデニムは、昔と比べて面積がないのですよ。中のポッケを出さないとパンツが見えるくらい、ボロボロのものもあるし」と告げると、ダメージ加工が施されたデニムを着こなしていたみちょぱは「でも、もっと切りたい」と告白。「Tシャツは、自分で切りました。縦に切って結べるようにもして結びました。私は“露出命”なので」とファッションへのこだわりを言葉にした。

◆10代での目標は?


10代に向けたメッセージを求められると、みちょぱは、「私はあと1年くらいしか10代ではないのですが、それまでに完璧なギャルの神様になりたいという思いがあります」と願望を明かした。

そして、「10代が1番キラキラしているので、10代のうちのメイクとか、ファッションとかも、周りからケバイだの何なのと言われても、好きなことをやってほしいなと思います。後悔しないように楽しんで下さい」と語った。

◆みちょぱ監督の「超チア部」が初パフォーマンス


また、「デジタル超十代 2017」では、みちょぱが監督を務める「超チア部」が初パフォーマンスを披露する。みちょぱは「監督として、チア部で踊る曲などを私が決めたりして、裏から支えました」と活動を振り返り、「チアをやったことがない子たちから集まってきたチア部なので、今日の完成度が楽しみです」とにっこり。

自身のホームである渋谷で初披露できることも楽しみなようで、「私のテリトリーで踊ってくれるというのは、すごう嬉しいし、それを監督として見ることができるのは、ひと味違うといいますか、すごく楽しみです」と笑顔を弾けさせた。

◆「デジタル超十代 2017」


「デジタル超十代 2017」は、リアルイベントとは違う双方向のコミュニケーションを10代に体験させることをテーマにした出演者・視聴者全員参加型イベント。SHIBUYA109前特設ステージを中心に渋谷・原宿の各所で、秋服のトレンドを先取りできるファッションショー、みちょぱが監督を務める「超チア部」による初のチアパフォーマンス、トークステージなどが開催される。

藤田、みちょぱ、大倉、こんどうのほか、越智ゆらの、小貫莉奈、横田真悠、中野恵那、丸山蘭奈、大塚愛里、徳本夏恵、久間田琳加、まこみな、小南光司、藤田富、lolらが出演する。(modelpress編集部)

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