順調に交際が続いていた関ジャニ∞・大倉と吉高由里子

 関ジャニ∞の大倉忠義と女優の吉高由里子が、都内の高級すし店で食事を楽しんでいたことを、発売中の「女性セブン」(小学館)が報じている。

 同誌によると、ある日の夜、吉高は元SMAPの木村拓哉と嵐の二宮和也を相手にヒロイン役をつとめる映画「検察側の罪人」のロケを終えると、ロケ現場から目と鼻の先にある高級すし店に向かったという。

 その店のカウンターで吉高の到着を待っていたのが大倉。大阪での仕事も多くて多忙な大倉が、わざわざ吉高の仕事現場のすぐ近くまで足を運んで一緒にディナーを楽しんでいたというのだ。

 「互いに多忙で、デート現場の目撃情報も流れていた2人だが、いたって交際は順調だったようだ。それでも、ジャニーズ事務所が反対しているならば、木村と二宮の映画のヒロインに抜てきされることは決してないはず。もはやジャニーズも“公認”の関係なのでは」(芸能プロ関係者)

 2人の交際は16年7月に発覚。しかし、その2か月後、大倉は関ジャニの地方公演の際、各スポーツ紙に対し、報道について「お友達です」と笑顔で説明。交際を否定していた。

 ところが、同年10月、2人がバリ島旅行をしていたことが報じられ交際が続行中であることが明らかになっていた。

 「吉高は仕事はそれなりにこなしてるものの、番宣活動などは極力セーブしている。セーブすることによって、大倉とデートする時間を確保しているのでは。とはいえ、機嫌を損ねると仕事に対するモチベーションが低下するので、事務所としてもスケジュール調整が難しいところなのでは」(芸能記者)

 特に交際を邪魔する“ハードル”はなさそう。とはいえ、すんなりゴールインとはならなそうだが…。 </span>

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