V6、女子高校・男子高校の“夢の交換留学”を応援!スクールラブはあるのか

8月30日(水)19時より3時間にわたって放送される『V6の愛なんだ2017史上最高の夏まつり!』(TBS系列)で、V6が女子高校・男子高校の“交換留学”に協力することがわかった。

1997年10月より約11年間(2005年4月からは『学校へ行こう!MAX』にリニューアル)放送された人気バラエティ番組『学校へ行こう!』のスタッフが再集結して作られる同番組。2015年には復活版が放送され、今回は2年ぶりの特番。V6が若者たちのこの夏最高の思い出作りを応援する。

これまで、公式サイトで「この夏、あなたが青春の1ページとしてあなたがやってみたいことは何ですか?」と題し視聴者の想いを募集してきた番組。すると「一度でいいから女子のいるクラスで授業を受けたい!!」「男子とスクールラブしたい!」といった応募が全国の男子校・女子校からたくさん寄せられた。そこで、スタッフが応募のあった様々な学校を取材し、「もうこれ以上は我慢の限界だ!」という女子高校・男子高校を選んで、ロケを実施した。

今回の企画は、題して「男子校&女子校!夢の交換留学!!」。まず、大阪にある女子高校の3年生の生徒5名が、岡山にある男子高校へ。そしてその男子高校の3年生の生徒5名が、大阪にある女子高校を訪れ、それぞれ1泊2日の“交換留学”をする。交換留学生を選ぶにあたり、生徒たちのアピールもテンションMAX。女子高校では、自薦・他薦問わず男子高校に留学すべきだと思う5名を投票で決定。男子高校では、自己アピールのVTRが作られ、それを見たV6が入念にメンバーを決めた。

いよいよ交換留学生を発表するため、女子高校には坂本昌行と井ノ原快彦が、男子高校には長野博と三宅健がそれぞれ訪れる予定だったが、そこで長野と三宅にハプニング勃発。一体何が起こったのか。

そして交換留学当日。それぞれの高校で交換留学生を歓迎する催しが準備されていた。開校以来初めて女子を迎える男子高校では、応援団による歓迎の挨拶や体操部によるパフォーマンスが。一方、女子高校ではマーチングバンドが大歓迎。それぞれ気合が入ったものになった。

そして、ホームルームが終わり生徒だけになった時、彼らのトークはどのように展開されたのか。各学校での授業中の様子、そして放課後。「男子校&女子校!夢の交換留学!!」は、どんな青春を届けてくれたのか。 </span>

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