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伊佐美(間宮祥太朗)と今宵(川栄李奈)が激しくキス&トビオ(窪田正孝)の前で行為続行 過激シーン連発に「刺激が強い」視聴者混乱<僕たちがやりました>

【僕たちがやりました/モデルプレス=8月1日】俳優の窪田正孝が主演を務めるドラマ『僕たちがやりました』(関西テレビ・フジテレビ系/毎週火曜よる9時〜)の第3話が1日、放送された。物語後半に盛り込まれた過激シーンに視聴者から反響が寄せられている。<※以下ネタバレあり>

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◆第3話あらすじ<※ネタバレあり>


罪の発覚を恐れてパイセン(今野浩喜)とマル(葉山奨之)と共に海外逃亡を図ろうとするも、目の前でパイセンが警察に逮捕され、空港から逃げ出したトビオ(窪田正孝)。マルと一緒に逃げようと提案するも、マルはトビオを裏切り、持ち金とともにいなくなった。

途方に暮れていたトビオは、街で偶然今宵(川栄李奈)に会い、そのまま今宵の家に上がることに。その夜同じベッドで寝ていると、縁を切ったはずの伊佐美(間宮祥太朗)が突然帰ってくる。慌てるトビオには目もくれず、今宵を押し倒して激しく熱いキスを繰り返す伊佐美。今宵も「会いたかった」と受け入れ、トビオの前でそのまま行為を続行。トビオは、耳を塞ぎなんとか押入れの中で一晩を過ごすことになった。

◆視聴者から混乱の声続々


物語の後半での過激シーン連発に「ちょっと待って!突然過ぎて頭がついていかない」「刺激強い…家族と観ている私はどうしたら…」「どういう気持ちで観ていたらいいのか正解がわからない。とりあえず笑った」「エロがすぎる」「展開が目まぐるしい。激しすぎるだろ」と視聴者は混乱。

さらに、行為が終わったあと伊佐美は、罪の意識から自殺をもくろんだが死にきれなかったことをトビオに告白。伊佐美は「生きてる!って思って最初に思ったのがヤリたいだった!」「一生俺に性欲を与えてください!」などと目を見開いて大声で主張しており、ネット上では「伊佐美面白すぎるww」「シリアスなはずなのに思いっきり笑った」と間宮祥太朗の吹っ切れた演技に称賛の声が集まっている。

また、物語の最後には、ニュースを観ていたトビオが自分たちが仕掛けていない場所から爆破が起きたことに気づき、犯人はほかにいると確信。光が見えてきた矢先、市橋(新田真剣佑)がトビオたちに接近し「逮捕される前にこの手で処刑する。死んで償え」と宣言した。

逃げるトビオたちはどうなってしまうのか、次回に続く波乱の幕開けとなった。

◆ドラマ『僕たちがやりました』ストーリー


人生“そこそこ”で生きていければいいと思っている主人公・トビオたちが、向かいにある高校の不良に仲間をボコボコにされ、ちょっとしたイタズラ心で仕掛けた不良たちへの復しゅうが、謎の爆発事件に。ある日突然、“爆破事件の容疑者”となった彼らが選んだのは、逃げること。イマドキの若者たちが、事件をきっかけに初めて生きることに必死になり、右往左往しながらも成長していく様を描く青春逃亡サスペンスとなっている。

トビオの幼なじみ・蓮子を現役女子高生の永野芽郁、トビオと対立する矢波高校イチの不良・市橋を新田真剣佑、トビオの同級生・伊佐美に間宮、同じく同級生のマルには葉山奨之、エロかわ系な伊佐美の彼女・今宵に川栄李奈、また、トビオらが通う凡下高校のOBで、格段に“キャラ立ち”したパイセンには今野浩喜、クールで冷酷な刑事・飯室を三浦翔平、ドラマオリジナルのキャラでトビオの担任教師・菜摘を水川あさみが演じる。(modelpress編集部)

情報:フジテレビ・カンテレ

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