1 Star (0 Votes , No Votes Yet)
Loading...

福士蒼汰&川口春奈「愛してたって、秘密はある。」衝撃ラストに驚愕「最後10分怖すぎ」「ほっこりシーンとの落差激しい」

【愛してたって、秘密はある。/モデルプレス=7月17日】俳優の福士蒼汰が主演を務め、女優の川口春奈がヒロインを演じる日本テレビ系ドラマ『愛してたって、秘密はある。』(毎週日曜よる10:30〜※初回よる10:00〜、30分拡大)が16日より放送スタート。初回から急展開を迎え、反響が多数上がっている。<※以下、ネタバレあり>

福士蒼汰「あまちゃん」での挫折を告白

◆秋元康氏が手がける“ラブミステリー”


同作の企画原案は、AKBグループ関連作を除くと『着信アリ』(2005年)以来、約12年ぶりにテレビドラマを手がける秋元康氏。人を殺した、という「秘密」を抱えながら、恋人との結婚を目前に何者かに追い詰められていく“自問自答ラブミステリー”となっている。

誰にも言えない秘密を抱える主人公・奥森黎(おくもりれい)役をミステリー初挑戦の福士、黎の“秘密”を全く知らないまま恋に落ち、一途に愛するヒロイン・立花爽(たちばなさわ)を川口が演じる。

ほかにも、俳優の賀来賢人、鈴木浩介、白洲迅、柄本時生、山本未來、堀部圭亮、岡江久美子、遠藤憲一ら演技派キャスト陣が豪華揃い踏み。

◆1話あらすじ


弁護士を目指す司法修習生の黎(福士蒼汰)は、同期の司法修習生・爽(川口春奈)と交際順調。順風満帆な人生を送っているように見えた。しかし黎は11年前、母の晶子(鈴木保奈美)をかばい、父の皓介(堀部圭亮)を撲殺。黎と晶子は皓介の遺体を自宅の庭に埋めて、黎の罪を隠すが、以来、黎の心には常にこの日の出来事が重くのしかかっていた。

それでも「俺、爽を幸せにしたい」と結婚を決意する黎。2人は幸せそうにキスを交わすが、そこへ「庭のお父さんには彼女を紹介しないの?」と差出人不明のメールが黎へ届く。驚きを隠せない黎が急いで帰宅すると、庭には黄色いバラが供えられていた。

そしてラストでは、晶子の悲鳴を聞き庭へ出た黎が、父の遺体を埋めた場所が何者かにより掘り返されているのを発見。驚愕する2人の映像でエンディングを迎えた。

◆反響続々「ジェットコースター展開」「最後10分怖すぎる」


第1話では、ほかにも爽の父親でコワモテ検事・立花弘晃(遠藤憲一)とのやりとりや、実習先での事件など見どころが複数。立花に黎が「父親は4年前に病死した」と思わず嘘をついてしまうシーンや、安達虎太郎(白洲迅)が爽へ「本当に結婚するの?」と聞きかけ、爽への思いを覗かせるシーンなど今後の展開の伏線となりそうな場面も多く、視聴者の期待を掻き立てた。

放送中、ネット上では「ほっこり幸せシーンからの落差が激しい!」「続きが気になる。ジェットコースター展開だな」「最後10分怖すぎる」「普通に怖かった(笑)でも福士くんと春奈ちゃんが可愛くて癒やし」などの感想が多数。「母親怪しい」「母親の職場の人も怪しいし、虎太郎くんも怪しい…怪しい人が多すぎる」など犯人を予想する声も上がっていた。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

【Not Sponsored 記事】 </span>

Let's block ads! (Why?)