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ジュエリーより胸の渓谷にクギ付け、上戸彩のバストに復帰の兆しが!

 2016年秋ごろから激ヤセし、同時に胸も縮んでしまったとささやかれる上戸彩。推定Fカップが今ではC程度しかないとまで言われている。だが、少しずつかつてのふくらみを取り戻しているようだ。

 復活が噂されたのは6月21日に行われた高級ジュエリーの発表会でのこと。総額2億円にもなるジュエリーを身に着け、宝飾品をアピールした。

 上戸は柄物のゆったりとしたワンピース姿。シックな装いのためスカートは長く美脚を拝むことはできないが、全身から“大人の魅力”がいっぱいに伝わってくる。

「このブランドは蛇をモチーフにしたジュエリーで知られていて、彼女は蛇の形をしたネックレスとブレスレットを付けて登場しました。約1億6000万円ものネックレスはまるで蛇が白い胸元を狙うかのようなデザインで存在を主張しているんですが、それが目に入ってこないほど胸の渓谷に視線が吸い寄せられてしまいました」(取材カメラマン)

 カメラマンによると、全盛期のFカップにはまだまだ届かないものの、以前に比べればふくらみを増しているように見えたという。何でもCカップからDカップぐらいはありそうだとか。

「顔色はよかったですし、少しふっくらしたように見えましたね。完全復帰まであと少しではないでしょうか」(前出・取材カメラマン)

 今は映画「昼顔」が話題の上戸。この調子なら次回作はもっと期待ができそうだ。

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