宮川大輔&友近「オニテナガエビ」に舌鼓「伊勢海老を超える」その味とは

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宮川大輔が日本全国を巡り、各地の特産品を紹介する人気番組『満天☆青空レストラン』(日本テレビ系、毎週土曜18:30〜)。お笑いタレントの友近をゲストに迎える6月17日は、青森県弘前市の「オニテナガエビ」を取り上げる。

日本では希少だが東南アジアではポピュラーで、タイ料理では定番の食材として扱われている「オニテナガエビ」。1987年に地元の有志6名で、村おこしの一環として養殖を始めたという名人。地区の温泉を利用して、エビの飼育に最適な28度の水温を維持できる最適な環境を作り上げた。

「オニテナガエビ」は名前の通り手が長く、青色をしており、30センチほどの大きさになるまでは2年ぐらいかかるという。今回のロケではその養殖場で、宮川、友近がエビ釣りにも挑戦する。

そんな「オニテナガエビ」で作る料理は、「刺身(大サイズ)」「エビ真丈のお吸い物」「クンオップウンセン」「エビチリ」など。「伊勢海老を超える」と言われるその味に、2人は思わず声を上げる一幕も。一体、どんな食リポを繰り広げるのか。

宮川大輔&友近「オニテナガエビ」に舌鼓「伊勢海老を超える」その味とは

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